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​MONITAで何ができるか

​MONITA ひずみ 4CH

ひずみを最大4チャネルまで同時計測

​大学研究に基づく技術

関西大学   石川 敏之 教授との連携

本システムの鋼構造物の損傷検知技術は、関西大学 環境都市工学部 石川敏之教授による特許技術(特許第7208622号)に基づいています。本技術は、歪信号のベース値の経時変化を利用して鋼構造物の内部応力の変化を捉え、疲労き裂などの劣化損傷を検知するものです。

​センサ構成を自由にカスタマイズ
温度・変位・ひずみなど用途に応じたセンサ構成が可能

MONITA Flex

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